ウィルソン&モーガン カリラ 1984年 カスク#3132
商品コード:
480
アルコール度数: 46%
容量: 700ml
ただいま品切れ中です。
ご予約を締め切らせていただきました。
納期予定 : 2010年9月上旬
瓶詰年 : 2009年
熟成年数 : 25年
アイラモルトの特長とも言うべき、スモーキーさ、ピーティーさ、潮の香りや、海の味と言ったニュアンスがありますが、このカリラは、長期間オーク樽にて熟成されていたため、甘い香りと味わいが一番の特徴になっています。
とっても官能的な味わいに仕上げられていて、シロップやジューシーと表現しても良いほどで、マンゴー、パッションフルーツ、パイナップル、グレープフルーツなどのニュアンスが、鼻と口の両方で一杯に広がるようです。
強力なピーティーさを持つモルトと、素晴らしい樽のコンビネーションにより、カリラらしさをしっかりと主張しつつ、樽の良さを十分に活かしきった素晴らしい印象を与えてくれます。
ウィルソン&モーガン
ヨーロッパでは酒販店に並ぶモルトではなく、ボトラーであるROSSI&ROSSI社が直接BARやレストランへ販売し、食事にあわせるためのモルトとしてマリッジングをエジンバラのシグナトリー社セラーで行い、ボトリングされています。
その特徴としてアルコール度数を定番のアイテムは46度に調整し、特にオススメの樽はカスクストレングスや50度のエクストラ・ストレングスでボトリングされています。
イギリスで発行されているウィスキーマガジンで銀賞、銅賞を受賞するにまで育ってきたボトラーですが、賞を取るよりも自分たちが飲んで美味しいと思えるモルトを育てたいと言う気持ちから、イタリアならではのマルサラフィニッシュをリリースし、シェリーほど甘くなく、切れが良く、上品な甘さを残すと、ヨーロッパでは高い評価を得ています。
熟成年数の若いボトルに関しては、ソーダで割ったりと、気軽に飲んで欲しいと言う気持ちがこめられていますので、モルト入門者や、何かいつもと違うモルトをお探しの通の方にオススメです。
この商品に対するお客様の声
納期予定 : 2010年9月上旬
瓶詰年 : 2009年
熟成年数 : 25年
アイラモルトの特長とも言うべき、スモーキーさ、ピーティーさ、潮の香りや、海の味と言ったニュアンスがありますが、このカリラは、長期間オーク樽にて熟成されていたため、甘い香りと味わいが一番の特徴になっています。
とっても官能的な味わいに仕上げられていて、シロップやジューシーと表現しても良いほどで、マンゴー、パッションフルーツ、パイナップル、グレープフルーツなどのニュアンスが、鼻と口の両方で一杯に広がるようです。
強力なピーティーさを持つモルトと、素晴らしい樽のコンビネーションにより、カリラらしさをしっかりと主張しつつ、樽の良さを十分に活かしきった素晴らしい印象を与えてくれます。