大川です。
インターネットで応募して、無事当選!!
“ワイルドターキー マスターディスティラーズ・ナイト”に
行ってきました。
「ワイルドターキー トラディッション 14年」の
限定発売の記念イベントで、
蒸留責任者ジミー・ラッセル氏も来日しました。
ジミー・ラッセル氏から、ワイルドターキーの歴史から
製法に至るまでを冗談も交えながら分かりやすく
説明して頂きました。
熟成の過程(0、4、8年)を比較してのテイスティング。
私的には、ほとんど味わう機会のない0年が興味深かったです。
トウモロコシの焼酎のような感じと言えば分りやすいでしょうか!?
ジミー・ラッセル氏と記念撮影。
ミーハーかなと思いながらも、しっかりサインまで頂きました。
「ワイルドターキー トラッディッション 14年」はと言うと
熟成が長い分、個性が失われてるのでは?
と半信半疑で試飲してみたところ、
ワイルドターキーの個性そのままに期待を裏切らない仕上がりでした。



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